アウトドアに最適!選べるクルマ

Let's go to outdoor

グリーンエッグ

キャンプ、釣り、サイクリングなど、アウトドアに最適な車ならたくさんの道具を積んで、快適に移動することができます。目的地に着いたら、車を拠点に趣味を満喫。疲れたら車に戻って休憩するのもいいですね。アウトドアに最適な車たちをご紹介します。

荷物がたくさん積める!

アウトドアでは、テントやテーブル、チェア等、どうしても荷物が多くなりがち…。なので、荷物がたくさん積めるクルマが必須です。トランクやラゲッジルームが広いクルマを選びましょう。

車高がある程度高い!

目的地となるアウトドアフィールドまでの路面が必ずしも整備されているとは限らないため、最低地上高がある程度確保されている、車高の高いクルマがオススメです!

4WD車なら、なお良し!

同車種で4WDモデルがあるのであれば、4WDを選びましょう。4WDは2WDよりも駆動力が高いので、いざという時にも安心です。また、冬のアウトドアを楽しみたい方にも4WDは必須です。


トヨタ RAV4

クラストップレベルの580Lのラゲッジルームを持つなど、たくさんのアウトドアグッズを運べます。ハイブリッドモデルの4WDには実績のある「E-Four」と呼ばれる、後輪をモーター駆動するメカニズムを採用しています。


トヨタ ライズ

リアシートを倒すことで「広い積載量」が確保でき、スノーボードなどの長尺の荷物も積めるので安心です。車内にはスマホが充電できるUSB端子が3つも付いています。コンパクトな2人キャンプにもオススメです。


日産 エクストレイル

2022年7月にフルモデルチェンジした4代目エクストレイルは、電動車であるe-POWER仕様。モーターによる滑らかな加速感が好評です。4WD仕様は「E-4ORCE」と呼ばれ、今までにないスムーズな乗り味を実現。


ホンダ ZR-V

ホンダのスタイリッシュなSUVのZR-V。ZR-Vには4WDモデルも用意されており、最低地上高も190mmと十分。ラゲッジスペースも大型スーツケースが3個搭載できるなど、容量が確保されています。「アウトドアにも行きたい!」「オシャレな車がいい!」といった欲張りな方にオススメの一台!


三菱 デリカD:5

ミニバンながら、悪路で障害物を乗り越えて通過するためのアプローチアングル(21.0°)、ディパーチャーアングル(23.0°)、最低地上高(185mm)というスペックを確保しているので、かなりのラフロードでも走行することができます。


三菱 アウトランダーPHEV

アウトドアにはバッチリなクルマ!PHEVなので、EV走行モードでの走行距離は最大87km。20Kwhもの大容量を持つ走行バッテリーは「チャージモード」で走行すればアウトドア先でバッテリーをフル充電の状態にでき、1500W100VのAC電源コンセントから自由自在に電源を使用できます。


マツダ CX-8

大人7人が快適に乗れる貴重なアウトドア車。全長が4,925mmもあり、3列目でも大人が十分座れる室内空間を確保しています。簡単操作で3列目シートをたたむと、広大なラゲッジルームが現われるので、アウトドアに行くときも安心です。普段は7人乗りでミニバンとしても使えます。


ダイハツ タフト

巨大サンルーフを備える軽クロスオーバーSUV。「本格オフロードのようなデザイン」「ガラスルーフによる開放感」「汚れに強い荷室空間」が特徴の車です。フロントシートを倒すことで、175cmの男性が寝るにはやや狭いながら車内泊もできます。


スズキ ハスラー

ハスラーは「遊べる車」のキャッチコピーどおり、軽自動車ながら広い車内と悪路走行にも対応できます。最低地上高は180mmで荒れた路面も安心して走行可能です。また、ぬかるみや滑りやすい路面でも安全に発進できる「グリップコントロール」や、急な下り坂のときに自動で車速を7km/hに調整する「ヒルディセントコントロール」が4WD車に標準で付いています。


スズキ ジムニー

ソロキャンプにもおすすめな軽自動車。「パートタイム4WD」を採用しており、キャンプ場や山道は4WDを、市街地や高速道路は2WDで燃費を抑えるなど状況に応じて使い分けが可能。


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